GW期間中の問い合わせ対応に関するお知らせ
いつもご利用ありがとうございます。
楽天ウェブサービスに関するお客様からのお問い合わせへの対応業務に関しまして、
誠に勝手ながら、以下の期間お休みさせていただきます。
【ゴールデンウィーク 問い合わせ業務休業期間】
2010/05/01(日)〜2010/05/05(水)
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
今後とも楽天ウェブサービスをよろしくお願いいたします。
いつもご利用ありがとうございます。
楽天ウェブサービスに関するお客様からのお問い合わせへの対応業務に関しまして、
誠に勝手ながら、以下の期間お休みさせていただきます。
【ゴールデンウィーク 問い合わせ業務休業期間】
2010/05/01(日)〜2010/05/05(水)
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
今後とも楽天ウェブサービスをよろしくお願いいたします。
いつもご利用ありがとうございます、
楽天ウェブサービスのお客様担当でございます。
既にメールや本ブログにおいて、
楽天市場系APIと楽天トラベル系APIの一部を廃止するというご案内をさせていただきました。
※詳しくはこちらをご参照ください。
「楽天市場系APIの一部廃止のお知らせと移行のお願い」
「楽天トラベル系APIの一部廃止のお知らせと移行のお願い 」
今回は、楽天市場系APIの最新バージョンへの移行方法についてご案内させていただきます。
(1)楽天ウェブサービスの提供バージョンをご確認ください。
リクエストURLのサービス提供バージョンを下記のように3.0にあげてください。
(restの場合)http://api.rakuten.co.jp/rws/3.0/rest?[parameter]=[value]…
(jsonの場合)http://api.rakuten.co.jp/rws/3.0/json?[parameter]=[value]…
(2)指定するversionを各operationの最新日付のversionに変更してください。
<各operationの最新日付のversion一覧>
ItemSearch ⇒ 2009-04-15
ItemCodeSearch ⇒ 2007-04-11
GenreSearch ⇒ 2007-04-11
CatalogSearch ⇒ 2009-04-15
※各APIの廃止対象バージョンについては、
「楽天市場系APIの一部廃止のお知らせと移行のお願い」でご確認ください。
(3)下記のように変更できれば移行完了です。
楽天市場系APIに関しては、最新バージョンに移行していただいても、
出入力パラメーターの形式に大きな変更はございませんので、
バージョンの指定を変えていただくだけで簡単に移行が完了できます。
<変更例>
(変更前)http://api.rakuten.co.jp/rws/1.4/rest?operation=ItemSearch&developerId=[Your developerId]&version=2007-02-14&keyword=XXXXX
↓↓変更↓↓
(変更後)http://api.rakuten.co.jp/rws/3.0/rest?operation=ItemSearch&developerId=[Your developerId]&version=2009-04-15&keyword=XXXXX
※なお、楽天トラベル系APIでは最新バージョンと旧バージョンで出力の形式が異なりますので、
移行に関しては各APIのパラメーター表をご覧いただき、改修をよろしくお願い致します。
この度はデベロッパーの皆様には、
大変お手数をお掛けして申し訳ありませんが、ご対応を何卒よろしくお願い致します。
いつもご利用ありがとうございます、
楽天ウェブサービスのお客様担当でございます。
既に楽天ウェブサービスへご利用登録されているお客様にはメールにてご連絡差し上げておりますが、
この度、2010年5月31日(月)をもって楽天トラベル系APIの一部を廃止させていただきます。
大変お手数ではございますが、
下記の詳細をご確認いただきまして、新バージョンへの移行をよろしくお願い致します。
■廃止実施詳細
<サービス終了日>
2010年5月31日(月)予定
⇒ 終了日を過ぎますと、リクエストをされてもエラーとなります
<各API廃止バージョン一覧>
・楽天トラベル施設検索API
(2007-05-16、2007-08-20)
・楽天トラベル施設情報API
(2007-02-28、2007-03-14、2007-03-28)
・楽天トラベル空室検索API
(2007-02-28、2007-03-14、2007-03-28、2007-04-11、2007-11-21、2008-02-14)
・楽天トラベル地区コードAPI
(2007-02-28、2007-03-28)
・楽天トラベルキーワード検索API
(2007-04-11)
■最新バージョンのご紹介
楽天トラベル系APIの最新バージョンでは、レスポンスや出力パラメーターの面で
ご利用しやすくなっております。以前のバージョンをご利用の方は、この機会に
最新バージョンへの移行をお願い申し上げます。
<最新バージョンの特徴>
【特徴その1】
- レスポンスが大幅改善!!!
地区検索、緯度経度検索も御利用頂きやすくなりました!
【特徴その2】
- 施設情報API、施設検索API、キーワード検索APIの出力パラメーターを全て統合
1回のリクエストで「★の数」など施設詳細情報を取得していただくことができ、
リクエスト回数を減らしていただくことが可能です。
【特徴その3】
- 空室検索APIで当日限定のプランにも新たに対応
<各APIの最新バージョン>
・楽天トラベル施設検索API (version:2009-10-20)
- 楽天トラベルの施設を施設番号、緯度経度、区分コードなどで検索可能なAPI
・楽天トラベル施設情報API (version:2009-09-09)
・楽天トラベル空室検索API (version:2009-10-20)
- 楽天トラベルの予約可能な部屋を施設番号、緯度経度、区分コードなどで検索可能なAPI
・楽天トラベル地区コードAPI (version:2009-03-26)
- 楽天トラベルで用いられる地区コードの情報を取得することが可能なAPI
・楽天トラベルキーワード検索API (version:2009-10-20)
- 楽天トラベルの施設をキーワードで検索可能なAPI。地区コードでの絞込みも可能です。
・楽天トラベルホテルチェーンAPI (version:2009-05-12)
- 楽天トラベルで用いられるホテルチェーンの情報を取得することが可能なAPI
・楽天トラベルランキングAPI (version:2009-06-25)
- 楽天トラベル内のコンテンツ「ホテル・旅館ランキング」の一部の情報を取得することが可能なAPI
■楽天トラベル施設情報APIのバージョンアップ中止
施設情報API、施設検索API、キーワード検索APIの出力パラメーター統合に伴い、
これまで施設情報APIでのみ提供していた「★の数」等のデータが、他のAPIからも取得して頂けるようになりました。
そのため、今後は、【施設情報APIにつきましてはバージョンアップの対象外】
とさせていただき、施設検索APIのみの改善・サポートとさせていただきます。
現在、施設情報APIを御利用頂いているお客様は、お手数ですが施設検索API
への移行の検討をお願い致します。
(4/6現在、施設情報APIのサービス終了は未定です。)
デベロッパーの皆様には大変お手数をお掛けいたしますが、
ご理解とご協力をよろしくお願い致します。
今後とも楽天ウェブサービスをよろしくお願い致します。
いつもご利用ありがとうございます、
楽天ウェブサービスのお客様担当でございます。
既に楽天ウェブサービスへご利用登録されているお客様にはメールにてご連絡差し上げておりますが、
この度、2010年5月31日(月)をもって楽天市場系APIの一部を廃止させていただきます。
大変お手数ではございますが、
下記の詳細をご確認いただきまして、最新バージョンへの移行をよろしくお願い致します。
■廃止実施詳細
<サービス終了日>
2010年5月31日(月)予定
⇒ 終了日を過ぎますと、リクエストをされてもエラーとなります
<各API廃止バージョン一覧>
・楽天商品検索API
(2007-01-17、2007-02-14、2007-03-14、2007-03-28、2007-04-11)
・楽天商品コード検索API
(2007-01-17、2007-02-14、2007-03-28)
・楽天ジャンル検索API
(2006-12-26、2007-03-28)
・楽天カタログ検索API
(2007-02-14、2007-03-14、2007-03-28、2007-04-11)
■最新バージョンのご紹介
楽天ウェブサービスのシステムの高負荷等に起因するサーバーエラーにより
皆様には大変ご迷惑をおかけしておりましたが、現在、順次負荷対策を進めており、
楽天市場系APIの下記最新バージョンをご利用いただくことで、
他バージョンよりもサーバーエラーが発生しにくくなっております。
旧バージョンについては廃止となりますので、この機会に、
最新バージョンに移行していただけますようお願い申し上げます。
・楽天商品検索API(version:2009-04-15)
・楽天商品コード検索API(version:2007-04-11)
※なお、最新バージョンにおいても、秒間のリクエスト数の制限が適用されます。
制限値を超えてリクエストをされた場合、「AccessForbidden」エラーとなり、
サービスを一定期間ご利用いただけなくなります。予めご了承ください。
※APIの具体的な移行方法についてはこちらをご覧ください。
「楽天市場系API 最新バージョンへの移行方法について」
※また楽天トラベル系APIの一部廃止についてはこちらをご参照ください。
「楽天トラベル系APIの一部廃止のお知らせと移行のお願い 」
デベロッパーの皆様には大変お手数をお掛けいたしますが、
ご理解とご協力をよろしくお願い致します。
今後とも楽天ウェブサービスをよろしくお願い致します。
いつもご利用ありがとうございます、
楽天ウェブサービスのお客様担当でございます。
■新規developerIdの発行再開のお知らせ
長らく発行を停止しておりましたdeveloperIdですが、
本日より発行を再開いたします。
長いことお客様にはご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした。
■楽天市場系APIで発生しているエラーの改善について
現在、楽天市場系APIにおいて、
リクエスト集中による高負荷が原因でたびたび”ServerError”を返す状況が続いておりましたが、
この度、一部のバージョンに負荷対策を実施致しました。
下記の最新バージョンでは、
“ServerError”が発生しにくくなるよう対策を行なっております。
・楽天商品検索API (version:2009-04-15)
・楽天商品コード検索API (version:2007-04-11)
※引き続き、リクエスト制限(秒間1リクエスト)は適用されますので、
今後もご注意いただきながら、ご利用をよろしくお願い致します。
また、旧バージョンのうち一部は5月末をもって廃止となりますので、この機会に
最新バージョンをご利用いただけますようお願い致します。
この度はデベロッパーの皆様には、
大変ご迷惑をおかけしまして、誠に申し訳ございません。
順次、その他のAPIに対しても負荷対策を実施してまいりますので、
今しばらくお待ちいただければと思います。
今後とも楽天ウェブサービスをよろしくお願い致します。